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1.「生活」と保健・医療・福祉をつなぐ質の高い看護の普及に向けた継続教育

(1)新たな社会ニーズに対応する能力支援のための研修
   看護実践能力
15 高齢者の救急搬送の現状をACPで考える  <企画>在宅ケア推進委員会
開催日時・日数 9/12(土) 9:30~12:30  0.5日
応募期間 受付終了  7月15日 ~ 7月31日
対象・定員 保健師・助産師・看護師・准看護師の会員・非会員 50名
ラダーレベル・
実践能力
II~V
ニーズ ケア 協働 意思
決定
ねらい ・病院、施設、在宅の看護職が職域を超えて、高齢者の救急搬送
 の現状と課題を共有する
・急変を予測し、連携するための方策を考える
・高齢者が住み慣れた場所で暮らし続けることの支援に繋げる
主な内容 ・講演「高齢者の救急搬送をめぐる現状と課題」
・シンポジウム「高齢者の救急搬送をめぐる現状と課題
 ~救急隊員、病院救急部看護師、施設看護師等、
  訪問看護師それぞれの立場から~」


【講師】
大竹まり子
山形大学医学部看護学科
准教授

※シンポジスト4名
佐藤貴美
山形大学医学部附属病院
救急看護認定看護師

髙木知里
特別養護老人ホームかつろくの里
社会福祉士・生活相談員

斉藤典子
訪問看護ステーションハローナース
訪問看護師・ハローナース係長

山形市消防本部救急救命課
受講料 会 員 2,100円
非会員 4,200円

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