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平成30年度 職能委員名簿

保健師職能委員会(7名)

委員長: 武田 世津、副委員長: 京谷 幸子、委員: 土田 ゆり、三浦 慶美、伊藤 佳奈子、菅原 由香里、小野 久仁子

■活動内容

【目的】
 保健師の職能上の問題を審議し会長に助言する。 
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)保健師職能の抱える問題を明らかにし、問題解決のために対処する

 2)保健師職能の力量形成のための現任教育の充実・キャリア形成の支援

 3)包括的な母子保健推進における保健師の役割発揮

 4)保健師の連携・ネットワークの強化と会員拡大

 5)関係機関(県・市町村・保健師長会)との連携・情報交換

 6)山形県看護協会三職能の情報交換と連携
 
【活動内容】
 1.保健師職能研修会の企画、準備及び運営
  1回目:6月22日(金)
      総会終了後 三職能4委員会合同研修会
  2回目:11月3日(土)
      助産師職能と合同研修
     「妊娠期から子育て期を支える支援とは」~医療モデルから子育て
     支援モデルへのシフト~
     講師:
 2.山形県と協働による人材育成の検討
 3.山形県保健師活動指針の理解・普及に努め、保健師活動の質を向上できる
  よう情報発信する
 4.日本看護協会事業「自治体保健師のキャリア形成支援事業」に応募し、
   山形県の策定する「山形県保健師現任教育ガイドライン」の策定に日本
   看護協会とともに参画する。
 5.第7回日本公衆衛生看護学会学術集会 平成31年1月26日(土)~27日
   (日)に研究発表
 6.地域包括ケアシステムの構築について各職能委員会との看護職間の連携を
   推進する
 7.保健師職能だより「山形いぶき」に掲載
 8.山形県保健師長会等の様々な組織と連携し、会員の拡大を図るとともに
   非会員に対し保健師職能の活動等の情報を発信していく

■活動状況

 計画どおり実施中

助産師職能委員会(7名)

委員長:菅原 麻里子、副委員長:阿部  泉、委員: 大泉 由美、渡邊 礼子、尾上 恵梨子、渡部 まゆみ、水口 雪子

■活動内容

【目的】
 助産師の職能上の問題を審議し会長に助言する。
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~
 29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)助産師職能の抱える問題を明らかにし、問題解決に向けた具体的計画
  立案と実践


 2)助産師実践能力習熟段階(クリニカルラダー)の普及・推進


 3)包括的な母子保健推進における助産師の役割発揮


 4)関係機関(県・市町村)との連携・情報交換


 5)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

【活動内容】
 1.助産師実践能力習熟段階(クリニカルラダー)の普及・推進

 2.県内助産師のネットワーク作りと連携強化

 3.包括的な母子保健推進における助産師の役割発揮と地域との連携体制
   の構築と推進

 4.助産師出向支援導入事業の推進(山形県委託事業)

 5.院内助産・助産師外来・産後ケア事業の推進とアドバンス助産師の
   自立的活動推進

 6.助産実践能力向上のための研修会開催

 7.助産師職能に関する情報の発信


■活動状況

 計画どおり実施中

看護師職能委員会Ⅰ(9名)

委員長:竹田 恵美子、副委員長:大河原 智恵子、髙橋 美智子、委員: 佐々木 恵子、柳川 智佳、斉藤 由美、永壽  鈴、菊地 栄子、大井 マリ

■活動内容

【目的】
 看護師の職能上の問題を審議し会長に助言する。
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~
 29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)看護師職能 (病院領域)を取り巻く状況に関わる課題を明らかにし、
   解決のために対処する

 2)在宅医療推進のための課題解決に向けた取り組み

 3)看護師職に関する情報発信と会員拡大

 4)関係機関との連携・情報交換

 5)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

【活動内容】
 1.日本看護協会職能委員会との連携

 2.9月21日(金)
  「(仮題)多職種でつないで支える入退院支援ー患者にとって最善の意思決定
  を導くためにー」の研修会の開催

 3.情報発信「山形いぶき」への掲載 2回/年

 4.山形県健康福祉部との業務推進懇談会での情報発信

 5.山形県看護協会三職能の情報交換と連携

■活動状況

 計画どおり実行中

看護師職能委員会Ⅱ(7名)

委員長:矢萩 節子、副委員長:佐藤 美香、委員: 丹野 美智代、橋本 美香、伊藤 満生、高橋 勝江、星川 幸子

■活動内容

【目的】
 看護師の職能上の問題を審議し会長に助言する。
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~
 29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)看護職能(介護・福祉・在宅領域)の問題を明らかにし、問題解決の
   ために対処する

 2)看護師職能委員会Ⅱに関する情報の発信と会員拡大

 3)関係機関との連携・情報交換

 4)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

【活動内容】
 1.日本看護協会職能委員会との連携

 2.看護職能委員会企画研修に実施(6月・10月)

 3.老健協、老施協看護部会に参加・情報発信・交換

 4.地域包括ケアシステムに向けて職能Ⅰと職能Ⅱ領域の連携

 5.山形県健康福祉部との業務推進懇談会の情報交換

■活動状況

 計画どおり実施中

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