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職能委員会

令和3年度 職能委員名簿

保健師職能委員会(7名)

委員長:後藤 順子、副委員長:原田 真由美、委員:服部 祥子、鈴木 友里絵、須田 ふみ、庄司 由貴、大木 陽子

活動内容

【目的】
 保健師の職能上の問題を審議し会長に助言する。 
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)保健師職能の抱える問題を明らかにし、問題解決のために対処する

 2)保健師職能の力量形成のための現任教育の充実・キャリア形成の支援
  
 3)包括的な母子保健推進における保健師の役割発揮

 4)保健師の連携・ネットワークの強化と会員拡大

 5)関係機関(県・市町村・保健師長会)との連携・情報交換、地域にお
  ける健康・療養の支援の強化

 6)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

 7)新型コロナウイルス感染症の対応に関する情報交換

【活動内容】
 1.日本看護協会職能委員会との連携
   日本看護協会の活動を把握し、提議された議題の検討を行う
  (1)全国職能委員長会  7月5日(月) 
  (2)地区別保健師職能委員長会

 2.保健師職能研修会の企画、準備及び運営等
   最近の保健師活動の課題となるテーマを選択し、研修会を開催する
  (1)第1回 8月28日(土)午後
     テーマ:「災害&新型コロナへの対応Ⅱ」
  (2)第2回 11月13日(土)
     テーマ:「災害&新型コロナへの対応Ⅲ」午前
         「保健師交流会」午後

 3.山形県と協働による人材育成の検討
   
 4.「山形県保健師活動指針」「山形県保健師人材育成ガイドライン」の
   理解・普及及び保健師活動の質を向上できるような情報の発信(「保
   健師職能だより」他)

 5.地域包括ケアシステムの推進における看護職間の連携

 6.様々な組織との連携・情報交換と会員拡大の取り組み
  (1)山形県健康福祉部との業務推進懇談会への情報発信

活動状況

 計画どおり実施中

助産師職能委員会(7名)

委員長:佐藤 清美、副委員長:吉田 宏井、委員:太田 久美、長堀 理代、三井 亜希子、後藤 志津代、鈴木 美恵

活動内容

【目的】
 助産師の職能上の問題を審議し会長に助言する。
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)助産師職能の抱える問題を明らかにし、問題解決に向けた具体的計画
  立案と実践

 2)助産師職能の力量形成に向けた教育の充実

 3)母子のための地域包括ケアシステムの推進における助産師の役割発揮

 4)関係機関(病院・診療所・市町村保健師・助産院)との連携強化

 5)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

 6)新型コロナウイルス感染症の対応に関する情報交換

【活動内容】
 1.日本看護協会助産師職能委員会との連携情報収集と問題抽出
  
 2.助産師職能研修会の企画及び運営
  (1)助産師活動の課題となる研修会を開催する
     「妊娠期から支援を要する妊産婦との関わり方を学び地域連携に
     活かそう」  10月9日(土)
  (2)助産実践能力習熟段階(CLoCMiP)認証制度の普及・推進更新
     ・申請の支援

 3.県と協働による人材育成・活用の推進
  (1)助産師活用推進事業に関する実態・意向調査結果の情報共有と事
     業への参画
  (2)院内助産、助産師外来、産後ケアの情報共有とアドバンス助産活
     用の推進
  (3)山形県健康福祉部との業務推進懇談会への情報発信

 4.地域包括ケアシステムを推進し連携強化
  (1)妊娠初期から子育て期にわたる切れ目のない助産・看護提供体制
     について検討する
  (2)産後うつに関する情報収集を行い、支援体制の検討及び情報発信
   
 5.山形県看護協会三職能の情報交換と連携

 6.県内の周産期におけるコロナウイルス感染症対応について情報交換会
   議を開催する
  (1)「COVID-19が母子支援に与えた影響と対策・課題について語
     ろう」  7月31日(土)午前

活動状況

 計画どおり実施中

看護師職能委員会Ⅰ(9名)

委員長:丸山 邦、副委員長:阿部 久美子  加藤 匠、委員:木村 典子、高久 由加、小林 純子、菅原 真紀、笹原 真樹、菅原 真理

活動内容

【目的】
 看護師の職能上の問題を審議し会長に助言する。
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~
 29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)看護師職能 (病院領域)を取り巻く状況に関わる課題を明らかにし、
   解決のために対処する

 2)地域包括ケアシステム推進に向けた情報収集・課題発見

 3)看護師職に関する情報発信と会員拡大

 4)関係機関との連携・情報交換

 5)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

 6)新型コロナウイルス感染症の対応に関する情報交換

【活動内容】
 1.日本看護協会職能委員会との連携
  (1)情報収集と課題抽出
  (2)研修会の開催
     「身体拘束をしない看護」をめざすための工夫  
       10月8日(金)

 2.関係機関との連携・情報交換
  (1)看護師職能Ⅱ、在宅ケア推進委員会との連携、情報交換

 3.情報発信「山形いぶき」への掲載

 4.勤務環境に関する応報分析と発信
  (1)山形県看護協会の勤務環境調査結果の共有
  (2)山形県健康福祉部との業務推進懇談会への情報発信
  
 5.山形県看護協会三職能・在宅ケア推進委員会との情報交換と連携

 6.新型コロナウイルス感染症の対応に関する情報交換

活動状況

 計画どおり実行中

看護師職能委員会Ⅱ(7名)

委員長:伊藤 満生、副委員長:長岡 由美、委員:松田 水月、矢萩 節子、開沼 佳代子、井上 美智子、宮崎 陽子

活動内容

【目的】
 看護師の職能上の問題を審議し会長に助言する。
(新定款37条により設置  委員会活動については定款細則第9章:第25条~
 29条を参照)

【諮問・審議事項】
 1)看護職能(介護・福祉・在宅領域)の問題を明らかにし、問題解決の
   ために対処する

 2)看護職の力量形成のための現任教育の充実

 3)看護師職能委員会Ⅱに関する情報の発信と会員拡大

 4)関係機関との連携・情報交換

 5)山形県看護協会三職能の情報交換と連携

 6)新型コロナウイルス感染症の対応に関する情報交換

【活動内容】
 1.日本看護協会職能委員会との連携
  (1)全国職能委員長会議  7月7日(Zoom)
  (2)地区別職能委員長会  10月(福島)

 2.看護師職能委員会Ⅱ企画研修
  (1)ポジショニングに関する研修  10月9日(土)
  (2)「専門・認定看護師等派遣事業」の活用・推進・支援 
      5施設程度
      
 3.「山形いぶき」へ掲載し情報発信を行う
  
 4.老健協、老施協看護部会に情報発信・交換
  (1)山形県健康福祉部との業務推進懇談会の情報交換
  (2)訪問看護師倍増策の推進
  (3)訪問看護総合支援センター(仮)連携

 5.地域包括ケアシステムに向けて在宅ケア推進委員会と職能Ⅰと職能Ⅱ
   領域の連携

活動状況

 計画どおり実施中

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